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2007年08月20日

マイクロビキニの種類

ひと口にマイクロビキニと言っても種類があります。

それぞれのメーカーごとにオリジナルの呼び名もあるようですが
代表的なものだけご紹介します。

トップは基本的には三角ビキニの小さい版。
一番ポピュラーでしょう。
その小ささがまちまちで、「これくらいならイケルカモ!」
というものから、胸の形が全部出てますってくらい小さくなる
ものまで。
リーフという名前がついた木の葉を乗せたようなデザインや
バタフライという蝶々のような形もあります。

ボトムは横は極細く、ほとんどヒモのような状態。
そのサイドが腰骨まで上がることによって、足が長く見える効果あり。
今流行の、ローラライズのタイプもあります。
もちろんかなり細いです。

バックは、やはりマイクロビキニと言えばTバック。
水着でTバックって事自体、かなり勇気が要りますよね。
メーカーによってはベーシックなものから、すこしづつ
幅が狭くなっていく中で、好きな形を選べます。

究極はG−ストリングと呼ばれるひも状のもの。
ふんどしの形を想像してもらえればわかります。

ボトムのフロント部分もティアドロップという極極小さいもの
があります。
その名の通り、雫の形でほんの僅かに隠すもの。
ここまできたら、もうどこで履けるの?って感じです。

さらに素材の種類もすごい。

メッシュとかあるんですから。

メッシュった厳密にいうと穴あきですよね?
それって隠したことになっているのかいないのか。。

過激なものは本当にすごいです。

そこまで行くと私もどうかな?と思いますが、
ちょっと小さめビキニくらいのマイクロでしたら
ホント、カッコいいです。

背筋をピンと伸ばして着たい感じです。
ニックネーム keit at 23:58| Comment(1) | 日記

マイクロビキニを着るなら避けて通れない、ムダ毛!

いざマイクロビキニを身に付けようと思ったら、
さけて通れないムダ毛!

なんてったて、身体を覆う部分が極少なのですから、
ムダ毛ちゃん達もきちんと処理してあげなくてはいけません。

普通のビキニラインの処理だけでは足りません。。。

さて、脱毛しようにもどのような処理方法があるのでしょう。

1、剃る
2、ワックス!(痛い!痛い!)
3、医療レーザー脱毛
4、エステで光脱毛

一般的には剃っている人が多いようですね。
でも剃ったことある人にはわかりますが、生えてくるときの
チクチク感。耐えられませんよね?

ワックスなんて考えただけでも痛い!
ワックスで脱毛している人いるんでしょうか?
痛くないのか聞いて見たいです。

レーザー脱毛は魅力的ですが、全部を脱毛しちゃうわけには
いかないし。
そうなると、輪郭をレーザーで整えて、あとは剃るってのが
いいのかな?

私は医療レーザー脱毛経験者です。

ワキに比べてビキニラインの痛いこと!
ビキニラインって言ってもいわゆるYライン。
それともっと奥のIラインってのがあります。

このIラインに比べたら、Yラインのがまだ楽。

初めてIライン脱毛を経験したときは痛くて歩けないかと
思いました。

しかも脱毛は1回だけでは終わりません。

毛の生えてくる周期にあわせて、数ヶ月ごとに
脱毛を繰り返します。

今のおすすめへエステの光脱毛でしょうか。

医療レーザーほど強いものは使えないのですが、
痛みがなく楽だそうですよ。

ビキニのためだけではなく、普段の下着をつけるときも
デザインによってはムダ毛が気になるもの。

この際、きちんと脱毛してステキに着こなしたいですよね!
ニックネーム keit at 22:24| Comment(0) | 日記

マイクロビキニって?

身体の最小部分だけを覆うようにデザインされた、かなり大胆な
水着のことです。
初期には過激なデザインのマニアがオンラインで、マイクロキニと
呼んでいたそうですが、今はマイクロビキニという呼び方のほうが
ポピュラーになっているようです。

当初身につけた人たちはと言うと、カリフォルニアのヌーディスト
ビーチで、裸でいることを禁止されたことを受けて、法に引っかか
らないけれど、できるだけ裸に近い小さな水着を作り始めたことが
そのはじまりであるといわれています。

原案となっているのは、熱帯の部族が着用している極小さな衣類。
あれを基に作られたそうです。
今はデザインも豊富で、生地の種類もいろいろあります。

もともとは海外で作られたものなので、海外のメーカーが主ですが、
日本でもオリジナルで作っているメーカーもあります。

ありえないほど極少の布地のマイクロビキニもありますが、
デザインによっては、「これくらいならいけるかも?」と
思えるようなものもあります。

ネットカタログなどを見ていると、最初はその大胆さにびっくり
しますが、だんだん見慣れてくると少し布地の多いものなんかは
普通のビキニに見えてきてしまうから、慣れって怖いですね。

布地が小さいせいか?
お値段が意外とリーズナブルなところが手を出しやすいです。

日本人のような小さな胸でも、割とカッコ良く着こなせてしまうので、
案外日本人向きなのかもしれません。

とりあえず、買ってみて彼にだけ見せるっていうのもありかと。
それより、おねだりしてみるのもいいかもしれません。
これなら喜んで買ってくれるかも?
ニックネーム keit at 02:40| Comment(0) | 日記

2007年08月20日

マイクロビキニの種類

ひと口にマイクロビキニと言っても種類があります。

それぞれのメーカーごとにオリジナルの呼び名もあるようですが
代表的なものだけご紹介します。

トップは基本的には三角ビキニの小さい版。
一番ポピュラーでしょう。
その小ささがまちまちで、「これくらいならイケルカモ!」
というものから、胸の形が全部出てますってくらい小さくなる
ものまで。
リーフという名前がついた木の葉を乗せたようなデザインや
バタフライという蝶々のような形もあります。

ボトムは横は極細く、ほとんどヒモのような状態。
そのサイドが腰骨まで上がることによって、足が長く見える効果あり。
今流行の、ローラライズのタイプもあります。
もちろんかなり細いです。

バックは、やはりマイクロビキニと言えばTバック。
水着でTバックって事自体、かなり勇気が要りますよね。
メーカーによってはベーシックなものから、すこしづつ
幅が狭くなっていく中で、好きな形を選べます。

究極はG−ストリングと呼ばれるひも状のもの。
ふんどしの形を想像してもらえればわかります。

ボトムのフロント部分もティアドロップという極極小さいもの
があります。
その名の通り、雫の形でほんの僅かに隠すもの。
ここまできたら、もうどこで履けるの?って感じです。

さらに素材の種類もすごい。

メッシュとかあるんですから。

メッシュった厳密にいうと穴あきですよね?
それって隠したことになっているのかいないのか。。

過激なものは本当にすごいです。

そこまで行くと私もどうかな?と思いますが、
ちょっと小さめビキニくらいのマイクロでしたら
ホント、カッコいいです。

背筋をピンと伸ばして着たい感じです。
ニックネーム keit at 23:58| Comment(1) | 日記

マイクロビキニを着るなら避けて通れない、ムダ毛!

いざマイクロビキニを身に付けようと思ったら、
さけて通れないムダ毛!

なんてったて、身体を覆う部分が極少なのですから、
ムダ毛ちゃん達もきちんと処理してあげなくてはいけません。

普通のビキニラインの処理だけでは足りません。。。

さて、脱毛しようにもどのような処理方法があるのでしょう。

1、剃る
2、ワックス!(痛い!痛い!)
3、医療レーザー脱毛
4、エステで光脱毛

一般的には剃っている人が多いようですね。
でも剃ったことある人にはわかりますが、生えてくるときの
チクチク感。耐えられませんよね?

ワックスなんて考えただけでも痛い!
ワックスで脱毛している人いるんでしょうか?
痛くないのか聞いて見たいです。

レーザー脱毛は魅力的ですが、全部を脱毛しちゃうわけには
いかないし。
そうなると、輪郭をレーザーで整えて、あとは剃るってのが
いいのかな?

私は医療レーザー脱毛経験者です。

ワキに比べてビキニラインの痛いこと!
ビキニラインって言ってもいわゆるYライン。
それともっと奥のIラインってのがあります。

このIラインに比べたら、Yラインのがまだ楽。

初めてIライン脱毛を経験したときは痛くて歩けないかと
思いました。

しかも脱毛は1回だけでは終わりません。

毛の生えてくる周期にあわせて、数ヶ月ごとに
脱毛を繰り返します。

今のおすすめへエステの光脱毛でしょうか。

医療レーザーほど強いものは使えないのですが、
痛みがなく楽だそうですよ。

ビキニのためだけではなく、普段の下着をつけるときも
デザインによってはムダ毛が気になるもの。

この際、きちんと脱毛してステキに着こなしたいですよね!
ニックネーム keit at 22:24| Comment(0) | 日記

マイクロビキニって?

身体の最小部分だけを覆うようにデザインされた、かなり大胆な
水着のことです。
初期には過激なデザインのマニアがオンラインで、マイクロキニと
呼んでいたそうですが、今はマイクロビキニという呼び方のほうが
ポピュラーになっているようです。

当初身につけた人たちはと言うと、カリフォルニアのヌーディスト
ビーチで、裸でいることを禁止されたことを受けて、法に引っかか
らないけれど、できるだけ裸に近い小さな水着を作り始めたことが
そのはじまりであるといわれています。

原案となっているのは、熱帯の部族が着用している極小さな衣類。
あれを基に作られたそうです。
今はデザインも豊富で、生地の種類もいろいろあります。

もともとは海外で作られたものなので、海外のメーカーが主ですが、
日本でもオリジナルで作っているメーカーもあります。

ありえないほど極少の布地のマイクロビキニもありますが、
デザインによっては、「これくらいならいけるかも?」と
思えるようなものもあります。

ネットカタログなどを見ていると、最初はその大胆さにびっくり
しますが、だんだん見慣れてくると少し布地の多いものなんかは
普通のビキニに見えてきてしまうから、慣れって怖いですね。

布地が小さいせいか?
お値段が意外とリーズナブルなところが手を出しやすいです。

日本人のような小さな胸でも、割とカッコ良く着こなせてしまうので、
案外日本人向きなのかもしれません。

とりあえず、買ってみて彼にだけ見せるっていうのもありかと。
それより、おねだりしてみるのもいいかもしれません。
これなら喜んで買ってくれるかも?
ニックネーム keit at 02:40| Comment(0) | 日記